脳内イメージ
試合のイメージ
- 攻めて主導権を握っているつもり
- 強みのショットを活かせているつもり
- 課題を意識しながら戦えているつもり
試合で勝てない原因を、映像から具体的に読み解きます。
なぜ試合で勝てないのか、言葉にできない
練習の成果が試合では活かせていない
相手に動かされ続けて、いつも防戦になる
Image vs Reality
ギャップを可視化脳内イメージ
現実の映像
試合動画を分析することで「なぜ負けたか」が言葉になります。次に何から取り組むべきか、優先順位まで整理します。
試合映像を分析すると、練習中には見えなかった「傾向」が浮かびあがります。 これは実際のレポートから抜き出した一例です。
「相手に打ち込まれた」と感じていても、実は失点の大半は自分のエラー。改善の主役は相手ではなく、自分自身
知らないうちにコートで狙われていた弱点。映像を見るまで本人はほぼ気づいていない
サーブが入るだけで試合の流れが激変する。数字が「何を最優先で練習すべきか」を教えてくれる
前に出たらほぼ勝っていた。でも「出ていなかった」。この数字を見た瞬間、戦術が変わる
決め急ぎのクセが映像で一目瞭然。何球目に崩れるかがわかれば、練習の組み方が変わる
1stと比べて約38ポイント差。2ndサーブの質が、ゲームの明暗を分けていた
ANALYSIS PARAMETERS
フォームから戦術・数字まで、見落としゼロで洗い出します
1試合の映像から、スコア・配球・失点傾向まで凝縮。 シングルス・ダブルス、それぞれのサンプルに切り替えて実際に動かして確かめられます。
失点の多くはご自身のプレーから生まれており、裏を返せば自分で改善できる伸びしろが大きい、ということ。得点はネットへの詰めと配球から多く生まれていて、攻めの形そのものは機能しています。
DATA 自分由来の失点 約72% / 前詰めで得点6失点の34%を占める最重要課題。相手に狙われているコースへの判断と準備を改善する
1stサーブ成功時と比べて得点率が約38%低い。確率と球質の両立が急務
決め急ぎによる失点が集中。球数を重ねるほど優位になるパターンを意識する
前に詰めた場面での得点率は75%。判断基準を一つ決めるだけでチャンスが増える
※サンプルです。実在の方の情報ではありません。スコアや傾向は試合・対戦相手により変わります。
初回お試し価格あり / 価格は税込
フォーム1テーマをピンポイントで添削(動画〜5分)
簡易レポートで納品
1試合(〜30分)を詳細に分析
良い点/課題/改善の優先順位を明確化
ベーシックのレポートに加え、
オンライン通話で一緒に映像を
見ながら添削(45分)
スマホで撮った動画があれば、今日から始められます。
撮影・動画送付
普段の練習や試合をスマホで撮影。YouTubeの限定公開URLでLINEまたはフォームから送付するだけ
分析・レポート作成
送付から3〜5日以内に、詳細なレポートを作成。スコア・配球・失点傾向まで洗い出します
振り返り・次の一手へ
レポートをもとに練習の優先順位を設定。気になる点はLINEで質問OK。プレミアムプランは通話で直接解説
撮影 → 動画送付 → 3〜5日以内で納品。お急ぎの場合は48時間以内対応(+¥800)も可能です。